Bob James

Fusion

Bob James / BJ4 (1977年)

トータル・サウンドがいつになくナチュラルな魅力を放つボブ・ジェームスのCTIレコードにおける4作目にして最終作にあたる『BJ4』──自分にとってはバイブル 的なアルバムだが、ジェームス・サウンドとの出会いも含めてその作品の魅力について大いに語る。
Fusion

Bob James / Jazz Hands (2023年)

常に前進し続けるミュージシャン、ボブ・ジェームスの最新作『ジャズ・ハンズ』──往年のタッパン・ジー・レコードと、この10年間の彼のキャリアを振り返りながら、ジャンルやスタイルを異にするアーティストたちが集結した本作を楽しむ。
Jazz

The Bob James Trio / Bold Conceptions (1963年)

現在も前進しつづけるボブ・ジェームス──のちのフュージョン・シーンを牽引するサウンド・クリエイターとして大活躍することになる彼が、その大胆な音楽性を発揮した貴重な出発点の記録──国内初CD化、初SHM-CD化!